振り子で歩行距離稼ぎ[ポケモンGO]

振り子で歩行距離稼ぎ[ポケモンGO]

振り子でポケモンGOの歩行距離が稼げると一部で話題になっていたので試しにアマゾンで注文して使ってみました。おすすめの方法や使い勝手を紹介します。

予想以上のすごさ

実際に使ってみると予想以上にすごいです。簡単に歩行距離が稼げてしまいました。寝ているときに使えば時給8kmです。まさかこんなに稼げるとは思ってもいませんでした。

その後、週間369kmというあり得ない数字がでました。さすがにやりすぎました。反省しています。

振り子でタマゴが割り放題

簡単にタマゴが孵ります。週間で50km以上歩くとリワードでリオルが孵化する可能性のある10kmタマゴが手に入ることがありますリワードは月曜の朝9時以降にもらえます。リワードを貰うときにはタマゴの枠を空けておく必要があります。2枠空けておけばいいでしょう。9時以降にリワードを貰う場合はログインして即ほしのかけらを使うと1.5倍になるのでおすすめです。

リワードの10kmタマゴから出てくる可能性があるリオル。

追記

リオルはフレンドギフトの7kmタマゴからもでます。トゲピーやピンプクも出るので7kmタマゴを割りまくるのがおすすめです。

追記

フカマルが実装されました。10kmタマゴから出ます。

おすすめの設置方法

これはiPhoneSEの場合です。まず初めにポケモンGOのいつでも冒険モードをオンにし、iPhoneのアプリのヘルスケアの設定をしてください。

身長は250㎝にしてください。歩行距離が稼ぎやすくなります。体重はいくつでもいいです。ありえそうな体重にしときましょう。

振り子の台の下に100均の滑り止め(ダイソーの車用の滑り止めシート)を敷いています。iPhoneの下には薄いスポンジを折りたたんで設置し、iPhoneの上下を輪ゴムで固定しパカパカしないように固定してください。できるだけiPhoneを高く設置しています。そのほうが距離が出やすいです。この方法はiPhoneSEの場合なので他の機種の方はご自身で稼ぎやすい設置方法を見つけてください。大きい端末だと高めに設置すると振れ幅が少なくなってしまうのでご注意ください。

振り子の使い方についてはUSB電源をつないだ後に一回だけ人力で振り子を押してあげる必要があります。電池でも使えるようですが私はUSB電源を使用しました。

追記

最近はこんな感じにしてます。鉄球のところに輪ゴムを巻いて底上げしています。輪ゴムが劣化したときは交換しましょう。

振り子の使用は規則に反する可能性があります

この振り子を使用することは規則に反する可能性がありBANされる可能性があるので使用する場合は自己責任でお願いします。また、ゲームの楽しさを損なう可能性もあります。

Amazonで注文してから届くまで2週間ほどかかります

私の場合はAmazonで注文してから届くまで2週間ほどかかりました。中国から送られてきます。箱はボコボコでしたが中身は無事でした。真偽は不明ですがAmazonレビューにはノートパソコンから電源を取るとノートパソコンが壊れたと書かれていたので電源は壊れてもいいものから取るようにしましょう。おすすめは100均のUSB電源です。

距離が加算されないときは

いつでも冒険モードがオンになっているか確認しましょう。

アップデート後などは距離が加算されなくなっていることがあります。そのうち加算されるようになるはずなのでアップデート待ちましょう。

どうしてもだめな場合はGPSを切るなどいろいろ試してみてください。

追記

現在ios12.3以降ではうまく距離が加算されない状況です。対応を待ちましょう。

さらに追記

アップデートにより距離が私のiPhoneSEでは加算されるようになりました。ただしいまだにいつでも冒険モードに不具合があるようなので距離がうまく加算されない方はアップデートを待ちましょう。

振り子の距離が加算されない場合の対策についてはこちらの記事をどうぞ

さいごに

使いすぎは良くないですね。せっかくのポケモンGOが面白くなくなってしまいます。使用はほどほどにしましょう。何回も言いますが使用は自己責任でお願いします

色々なところから振り子が売られていますがどれが当たりかはわかりません。中華クオリティなのでいい加減です。当たりの振り子が来ることを祈ってください。私は当たりでした。amazon発送のものは高いですがすぐに届きます。

追記

高級バージョンも出ました。回転の軸が金属製になっています。このバージョンは大型の端末を使っている方にお勧めです。

振り子の距離が加算されない場合の対策についてはこちらの記事をどうぞ